カテゴリー:養殖魚・近海魚

  • 原発からの放射能垂れ流しの海

    ■原発で長く働いてきた現場監督の告白 私は原発反対運動家ではありません。20年間、原子力発電所の現場で働いていた者です。 原発については賛成だとか、危険だとか、安全だとかいろんな論争がありますが、私は「原発と…
  • 危険な汚染物質を避け『魚』を安心・安全に健康な食べ方、選び方

    お魚を頻繁に食べるのならば回遊魚がおススメ。近海魚は、有機水銀や機塩素系農薬による汚染、有機スズ化合物やダイオキシンによる汚染が心配。多く食べると、脳神経系の異常や発ガン性、胃腸障害や皮膚障害、中枢神経系への障害、また胎児への健康被害のリスクが高まる。
  • 「魚」に伴う汚染物質の不安

    魚はオメガ3脂肪酸(EPAやDHA)の宝庫だが、高タンパク・高コレステロール食品であり、食物繊維は魚には全く含まれていない。また、食物連鎖の頂点にあって、信じられないほど大量の環境汚染物質(ダイオキシン類、水銀、有害細菌、抗生物質〈養殖魚の場合〉)を溜め込んでいる食べ物である。だから、食べるな生でほんの少々程度。
  • お刺身盛り合わせは生鮮品ではないから、食品添加物を使っても良いの…!?

    刺身の一点盛りは生鮮食品、煮たり焼いたりしない刺身でも二点盛り以上は「加工食品」の分類になる、おかしな法律があります。刺身の二点盛り以上になってしまうと、加工食品扱いの為、油脂や食品添加物が使われることがあります。コストカットのため質の悪いマグロを仕入れ、美味しく見せるために赤い着色料、食感をトロっぽくするために事前に植物油に浸しておくケース等があります。
  • ギョギョギョ、養殖魚は危険!?

    養殖魚にはこの様に様々な種類がありますが、最も危険性で留意しなければならいのは「ハマチ」です。病気予防や治療のための様々な薬剤が大量にイケスに投与されます。密飼いによって魚が弱りやすいため、薬物を大量投与して病気の発生を防ぐ必要があるからです。

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